渋谷のDJ BAR WHITE SPACE LABは、表現者の為のアンダーグラウンドなスペースです。

小箱ながらクリアでタイトな出音に加え、音に入り込める空間作りで、音好きに支持されるVENUEです。

Space Rental

最大キャパシティ50人で小規模パーティーには最適な空間です。

都内最安のレンタル条件を実現していますが、妥協の無いサウンドクオリティです。

 

Equipment

トータル出力4400Wのスピーカーで、力強い低音と解像度の高い音質を実現しています。

CDJ-2000NexusやAllen & Heath XoneシリーズのDJミキサーを導入しています。

Hamburger

White Space Labのハンバーガーは、シンプルですが、デカくて旨いと大好評です。遠赤外線グリルで焼くことによりお肉の旨味を含んだ肉汁を中にぎゅっと閉じ込めてます。

 


Hours & Location

Tuesday - Saturday  7:00pm - 12:00am

Sunday  -  Monday  Close

 

#101 White space lab

2-20 Maruyama-cho, Shibuya-ku

Tokyo, 150-0044

03-6416-3973


Information

CROSSING

Date.7/29

 

Time.19:00-24:00

 

Door.1.500yen / With 1 Drink

 

All Genre Dance Music!

 

DJs. Kikka Vara. Yohei From Boso. Makoplanet. Kensuke.

Akira Ono. ISE. 

 

INFO.

多くの人々が行き交うShibuya Crossing

渋谷交差点をヒントに、いろんなジャンルのDJ達やそのお客さん達を交差させてみると面白そう!ということでWhite Space Labを起点に色々な人達を繋げるイベントです。

フレンドリーなイベントなので誰でも参加して下さいね!

新メインDJミキサーXone PX5の音をいち早く体感したい方もぜひ!

まだPX5を導入してるお店は少ないですが、さすがALLEN&HEATHの新フラグシップ機なだけあって、出音はXone 92に劣らず、すこぶる良い!です。

フィルター以外に、エフェクターも付いてます。

0 コメント

注意事項

○喫煙について

White Space Labは喫煙可能ですが、入口近くの喫煙スペース(BUTT CAN)でのみ、タバコは吸えます。

フロアやDJブース内は禁煙になります。

非喫煙者も快適に過ごせるように、ご協力お願い致します。

BUTT CANとは、筒状の灰皿でアメリカでは定番の灰皿です。

タバコの火は消さずに、上部の小さい穴からそのままポイと捨てて下さい!煙突効果により中は真空状態になっており、自動的に火は消えます。

もし、吸い殻が下に落ちなかった&詰まった場合は横に振って下に落としてください。

灰や吸い殻以外のものは絶対に捨てないでください。

通常の灰皿は全て撤去してるので、ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご協力お願い致します。

 

○再入場禁止について

基本的には再入場禁止ですが、どうしてもという場合はスタッフに言ってもらえれば再入場可能です。(出演者も必ず一言お声がけ下さい)

ただし、お店の前、お店周辺での談笑、喫煙、飲食は近隣よりクレームが入るので絶対にやめて下さい。

 

○ドリンクの持ち込み禁止について

当店はドリンクの持ち込みは一切禁止です。出演者の方はペットボトルのお水のみ持ち込み可能とします。

またDJブース内は飲食厳禁です。

よくDJ MIXERの上でドリンクを飲むDJを見かけますが、必ず横に移動してDJブース左隣のドリンク置き場で飲むようにお願いします。

テキーラショットなどもDJブース内での受け渡し、乾杯なども禁止です。

イベント終了後に毎回機材メンテナンス&清掃をしているので、液体がこぼれた跡があり、機材に不具合が生じていた場合、イベント主催者、またはDJブース内で飲食してたDJに修理代を請求します。

高額な機材を使用しておりますので、修理代も高額になります。出演者全員で注意喚起お願い致します。

 

0 コメント

INNOCENCE

 

■DATE

08/05 SAT

 

■TIME

17:00-24:00

 

■DOOR

1.500yen / With  1 Free Drink

 

■Guest DJ

DJ WADA

 

‘78年よりDJとしての活動をスタート、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークから熱い支持を受ける。Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在であり、'08年にはソロ名義初となるアルバム「Final Resolution」、続く翌'09年、アルバム「ONE」をリリース。その後’14年4月に自身のレーベルDirretaを設立、レーベルの第1弾シングル「Claudy Space」を世界発売した。続いて11月には第2弾シングル「saivoA13」をリリース。

http://www.clubberia.com/ja/artists/668-DJ-WADA/

https://soundcloud.com/dj_wada

 

DJ

CRAZY NEO

GENZO

REZO

goodsun

Nobuharu Morimoto

Futsuka

 

and more..

 

White Space LabのテクノイベントINNOCENCE!

テクノにも色々な音があるが、イノセンスはダークでディープなサウンドで空間にハメてくるヤバい音が鳴るパーティー。

終電までのイベントなので、普段オールナイトで遊べない方にも是非現場で体感してほしい。

White Space Lab Recordsの代表でもあるDJ CRAZY NEOもレコードでダークなミニマルサウンドを展開。

DJ WADAの空間を支配する超絶プレイ、雰囲気最高なオーディエンス、解像度の高いクリアな音と体に響く音圧で、音に入り込むということをリアルに体感出来る。

音に入り込むには、スマホをカバンの奥にしまって、ただひたすらに音に体をゆだねるだけでいい。

スマホを見ると、集中が切れてしまい一気にその音から抜け出てしまう。

お酒を飲んで気持ちよく音が入ってくるようにしてもいいだろう。目をつぶって音だけに集中してもいい。

そうして、より深く音に入り込んでいくのだ。

音好きが一人でも気兼ねなく楽しめる貴重なテクノイベント。

 

0 コメント

DEEP UNDERGROUND

DATE. 9/16

 

TIME. 17:00-24:00

 

DOOR. 2,000yen / With 1 Drink

 

GUEST DJ.

KAORU INOUE (SEEDS AND GROUND)

 

DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク~ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より”Chari Chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年”Chari Chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム『spring to summer』をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。2002年にリリースされたChari Chariの2ndアルバム『in time』からのシングル・カット「Aurora」は、世界各国で20種以上のコンピレーション盤にライセンスされ、今でもクラブ・プレイ、ラジオ・プレイ等される不滅のクラシックとなった。2003年よりレーベル"SEEDS AND GROUND"を主宰。またDJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora Acoustic"などプレイヤーとしても活動中。これまで国内外のクラブ、または野外フェスティバルなどで数えきれないくらいのDJギグ、ライブ等を行ってきた。2010年8月、Kaoru Inoue 2ndアルバム『Sacred Days』をSeeds And Groundよりリリース。以降、PCを使ったElectronic Liveも開始。2012年9月、3rdアルバム『A Missing Myth』をリリースし、長年の活動の集大成的な内容と話題になった。2014年、12年ぶりにChari Chari名義を復活させ、ライブ・バンドとして再生。インドア・フェス=RA@ageHaにて復活デビューを果たし大きなレスポンスを得た。2016年、Chari Chari名義14年ぶりのアナログリリース「Fading Away / Luna de Lobos」が水面下で好評を博し今後の活動が期待される。レーベル"SEEDS AND GROUND"を主宰。

KAORU INOUE aspired to be a DJ around the 90’s, being fully active playing diverse music such as Jazz, Break Beats, African, Brazilian, Asian, etc, in his own distinctive style at various small clubs in Tokyo. Apart from DJing, he also was producing and releasing music since 1994. After that, he produced many tunes as CHARI CHARI for independent labels such as the UK label, PUSSYFOOT owned by HOWIE B. The first album ‘Spring to Summer’ was released on File Records (1999) after rave and house music experiences then received a lot of great reactions from inside and outside Japan. In 2002, the 2nd album ‘In Time’ was released on Toy’s Factory including a big hit tune called ‘Aurora’ which was licensed by many compilations worldwide. Then he has started his own label ‘Seeds And Ground’ in 2003.

It has been continuing to release an epic title such as ‘Sacred Days’, ‘A Missing Myth’ under the real name ‘KAORU INOUE’ so far.

Kaoru is also playing guitar and one half of ‘Aurora Acoustic’ - an acoustic guitar duo which is under the influence of minimal, ambient or chill out music. In 2014, he has revived his alias CHARI CHARI as a live band at RA festival Tokyo (at ageHa). Its future activities are greatly anticipated - some brand new EPs coming soon. 

 

DJs.

and more...

 

 

INFO.

いよいよWhite Space Labのレギュラーイベントとして、Deep Undergroundが始動!

Guest DJとして、Kaoru Inoue氏をお迎えし開催します!

Deep House を中心とした選曲で、ゆるく踊れるDeepな一夜をお届けします。

ご期待ください。

 

 

0 コメント

Re : Space Traveller

■DATE. 2017/07/15

 

■TIME. 17:00-24:00

 

■DOOR. 2000yen / With 1 Drink

 

■Resident DJ.

HIROSHI WATANABE aka KAITO (Transmat / Kompakt)

 


ドイツ最大のエレクトロニック・レーベルKompakt唯一の日本人アーティストとしてKaito名義の作品を発表する傍ら、ギリシャのKlik Recordsからも作品をリリースしている。2002年に制作したKaitoの1stアルバム『Special Life』に収録された「Intension」がFrancois K.のミックスCDに収録されるなど瞬く間に大反響を呼び、10年以上が経過した現在も色褪せることのない名曲として語り継がれている。その後、Kompaktのコンピレーション・アルバムにも収録された表題曲を含む2ndアルバム『Hundred Million Light Years』を発表。この2枚のアルバムで一躍Kaitoの名は世界中に浸透し、バルセロナのSonar Festivalなどのビック・イベントでライヴを披露した。Kaito名義のオリジナル・アルバムでは常に対になるビートレス・アルバムも制作され、繊細かつ美しい旋律により幅広い音楽ファンに受け入れられている。3rdアルバム『Trust』に対しての『Trust Less』では更にアコースティックな要素も取り入れ、リスニング機能をより高めた作品となった。本名のHiroshi Watanabe名義では自身最大のセールスを記録した1stアルバム『Genesis』に続き、2011年に『Sync Positive』を発表。タイトルが示す通り、リスナーを鼓舞させる渾身の作品となっている。またリミックスを機に交流を深めてきた曽我部恵一との異色コラボレーション・アルバム『Life, Love』ではメランコリックな音像と歌声が溶け合った叙情的なサウンドで新境地を切り拓いている。一方、ニューヨーク在住時代に出会ったグラフィック・デザイナー、北原剛彦とのダウンテンポ・プロジェクトTreadでは、シンプルで柔らかい上音と乾いたビートの融合を絶妙のバランスで確立し、ハウス、テクノ、ヒップ・ホップなどジャンルの壁を越えて多方面から注目を浴びることに。限定生産された5枚のアルバムと4枚のEPは不変の価値を持つ名盤として知られている。2013年にはKompakt設立20周年を記念して制作された2枚組DJミックス『Recontact』を、更にKaito名義としては4年振りとなるアルバム『Until the End of Time』を発表。新生Kaitoとも言える壮大なサウンドスケープが描かれている。2016年初頭にはテクノ史に偉大な軌跡を刻んできたデトロイトのレーベルTransmatよりEP『Multiverse』をリリース。主宰Derrick Mayの審美眼により極端に純度の高い楽曲のみがナンバリングされるため、近年はリリースそのものが限定的となっている中での出来事。EPと同名のアルバムは、さながら宇宙に燦然と煌めく銀河のようなサウンドが躍動する作品となっている。歴史を創出してきた数多のレーベルを拠点に世界中へ作品を届け続けるHiroshi Watanabe。日本人として前人未到の地へ歩みを進める稀代の音楽家と言えるだろう。

 

■DJs

Yonenaga (R406)

GENZO (CRUZ FADE / White Space Lab / Classical Wicket)

Yoko Noda

Makoplanet

Akira Ono

 

and more 

 

Info

一年で4回、春夏秋冬で開催されるスペーストラべラー。

宇宙の旅というテーマを掲げ、開催する。

 

レジデントDJはDerrick MayのレーベルTransmatより日本人で唯一リリースしているHIROSHI WATANABE aka KAITO。

元々ギャラリーだった場所をリノベーションした小箱 White Space Labで、人の琴線に触れる美しいハーモーニーを奏でるDJと、BPMに連動した映像作品で、まさにInstallation Artともいえる空間になっており、存分にHIROSHI WATANABE aka KAITOの世界観を体感して頂ける内容となっている。

 

オールナイトのイベントではないので、ぜひ早い時間帯から音を聴きに来てほしい。

http://www.clubberia.com/ja/events/269611-Space-Traveller/

 

0 コメント

DJ LOUNGE

DATE

7/6. 7/13, 7/20, 7/27

 

TIME

19:30-23:30

 

DOOR

FREE!!!

 

DJs

WSL DJs

 

Info

19:30-23:30でエントランスフリーで毎週木曜日に開催するDJ LOUNGE。

グッドミュージック × ハンバーガー × コミュニケーションをテーマに、誰でも気軽に入れて遊べる空間を実現!

実は、もっともWhite Space Labらしさを味わえるイベントです

 

 

  1. チャージがないので仕事帰りに気軽に寄れるし、晩御飯も食べられる。
  2. 激ウマなハンバーガーを片手に持ちながら、良い音聴きながら食べることができる。
  3. ドリンクセットもあるので、ハンバーガーとセットでドリンクもお安く。
  4. スタンディングバーな感じなので、色んな人と仲良くなれて人脈が広がる。
  5. 路面店なので外からも店内が見える開放的な雰囲気で、お一人様や新規の人でも安心。
  6. 扉が分厚くて少し入りづらいけど、入ってしまえば良い音と雰囲気で居心地最高。
  7. しっかり音に入り込めるような空間に仕上がってます。

 

 

0 コメント